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色彩講師の認定試験を受けます。今回で3回目の模擬講義です。

練習会でもとても10分ではおさまらない!!という状況でしたが、
未だその厚い壁にうちひしがれています。

理想としては8分におさまると余裕が出るんでしょうが、
板書をしないでも10分のタイムアウトがやってきます…。

間に合うのでしょうか…。
by my-colorM | 2007-01-31 01:22 | 日記
大阪梅田にある「軍鶏(しゃも)三郎」。本当においしい焼き鳥を食べさせてもらえます。

特に地鶏もも焼は鉄板ででてくるのですが、たっぷりのタマネギの上に炭で黒くなった地鶏のももがのっています。これにローストガーリックを混ぜていただくのですが、本当に香ばしくまた歯ごたえがあって美味。

それに、新鮮なものでなければいただけないお刺身。ささみはもちろんのこと、砂ずりやハツ、レバーが生臭みも全くなくてこれまた歯ごたえがよろしくて美味しくいただきました。

もちろん焼き鳥も一通り美味しく平らげました。本場宮崎の地鶏を生ビールで堪能いたしました。

いつもは列ができるほどの人気店だそうですが、予約で入ったことと時間が早かったこと、そしてもしかしたら、鳥インフルエンザの報道の影響からか、列に並ぶということはありませんでした。

この焼鳥屋さんにDodeca Circleの懐かしい顔ぶれが集まりました。遠方からのみに~さんが幹事としていろいろとお世話をいただきました。高校の美術展の作品写真も見せて頂きながら小・中学校での美術や色彩学習のことなどもちょっぴり話すことができましたが、ホントあっという間に時間が過ぎていきました。みに~さん、日曜日は色々と大阪のまちの写真いっぱい資料として撮れたでしょうか。

焼鳥屋さんのあとは、泉の広場から少し梅田よりの「英国カフェ」(だったっけ…)でおしゃべり。しばらく氷結さんともものんさんの楽しいお話にどんどん引き込まれて、これもあっという間に時間が経ってしまいました。

そうそう、氷結さん、もものんさん、カラースタジオ「BICO」の設立、おめでとうございます。たくさんお仕事がとれるといいですね。

時間は前後しますが、ランチのハンバーガーショップでは、ジュエルさんから素敵な香水のプレゼントをいただきました。アニック・グタールのマンドラゴールゲランのジッキーです。アトマイザーにネームまで貼ってあります。ジュエルさんは本当にまめな方です。感謝。

私は香水をつける習慣は無いのですが、今朝ジッキーをつけてしばらくして思い出しました。
あれ?この香り…。

10年以上も前になるのですが、パパが会社の旅行でハワイに研修にいったときお土産に買ってきてくれたものとよく似た香りなのです。そう言えば気に入ってしばらくつけていた時期がありました。パパもその香りは覚えているようでした。とっても奇遇。もちろん香調がにているだけなのかもしれませんが…。

マンドラゴールは柑橘系のさわやかな香りでスッキリしています。気分転換にいいかも…です。

今日(というか昨日)は発表準備に明け暮れ(っていうほどでもない?)ました。
あと3日。せっかく開いて下さった勉強会が活かせるようにしたいと思います。
大阪府商工会館7階会議室を借り切り、本日勉強会が開かれました。

参加者は8名。

講師認定試験に臨む4名が発表し、発表者以外が講評をするという形式で取り組みました。

10分間の発表時間をタイマーで計りましたが、その壁は分厚く到底クリアしそうにありませんでした。

いわゆる講義内容の盛り込みすぎというのも原因ではありますが、私の場合はまだまだ未整理なところも多く、十分練られていないのが問題のように思います。

他の3人も時間をクリアするには相当のそぎ落としが必要な気がしました。タイムキープは本当に難しい課題ですね。

明日はもう一度一から練り直し。そしてツールも作らねばと思っています。

練習会とは別に、北海道からはるばる飛行機で来阪されたみに~さんは地元のまちづくりに参加されていますが、市の景観色彩についてレポートを発表されました。景観条例の存在が怪しいようで、市の公共施設の色彩よりもむしろ住民が建てている思い思いの色相による高彩度色の多用が招くまちの色の乱れがかなり深刻なようでした。協議会に参加し、意見を述べていく準備を着々とされているみに~さんにエールを送りたいと思います。

とりあえず報告第一弾でした。
四十肩、五十肩というのがあるのは知っていました。

なにやら筋肉痛か肩こりか、はたまた小学生のかわいいやんちゃさんからくらった肩パンの痛みか、ヘタすると亜脱臼…?

そんな風に自覚症状が出始めてから早ひと月が経とうとしております。

この頃は肩をぐるっと回すのが困難。凝りがペキペキ、クリクリ音を立て、痛みが走るのでいよいよ悪化傾向に拍車がかかっているようです。

こんなサイトを見つけました。じっくり読んで参考にしようと思います。

朝起きたときから、寝入るまで肩の違和感がとれません。

ましてや、たぶんこれは四十肩だと思うと告げると、「五十肩では?」と同僚各位から四捨五入されてニヤリと質問されたりして、余計に落ち込んでしまう私です。

明日は久しぶりに大阪での大事なDodeca Circleの勉強会。
久しぶりにお会いするメンバーとの再会がとっても楽しみです。
その詳細は追々レポートすることとして、まずはこの四十肩。

朝から整体へとも思うのですが、きっとそれでは間に合いません。
とりあえず朝風呂に入り、温かいシャワーで打たせ湯でもして温め、乗り切ろうと思います。

そうそう、あまりの公務の忙しさにこの間、更新できてませんでしたが、
息子の試験の自己採点結果が出ました。

志望校では換算・圧縮がかかり、1次と2次は1:4の割合ですので、どんな結果が出ていたとしても安全圏というのはあり得ないのですが、とりあえず、いわゆる足切りにはかからず「B判定」という結果でした。

残る日々を集中して取り組んで欲しいところです。

それもそうですが、私も受験生。
再選考試験が近づいてくる割に公私ともに受験生を抱える身。
忙しさのあまり、準備不足が否めません。人のことが言えないという状況にあります。

…あぁ~、それにしても肩が痛い。
by my-colorM | 2007-01-26 20:06 | 日記
ここで○ンターのタイトルを使用すると、検索で変なhitされても何だし…。
と思いつつ…。

1日目が終了し、息子が帰ってきました。

玄関のドアが開く音がして、その様子で判断。
帰宅直後から、解答チェックをはじめ、手応えを確認していました。
世界史・国語・英語の結果、自分の目標点に対してあと理科・数学であと20点しか落とせない…なんて言っています。これって、大丈夫なんでしょうか…?

明日は詰め込みの暗記科目が無いので、食事を済ませTVを見ながらゆっくりしています。

朝、「緊張を飼い慣らす」なんていっちょまえなことを言って出かけていきました。
それでも、やはり緊張したようです。ま、当然のことですが…。

古文で、一瞬問題が読めない!という事態に慌てたようですが、もう一度読み直して理解できてからは冷静に取り組めたと…。

明日はうっかりミスをしませんように…。
願いはそれだけです。
by my-colorM | 2007-01-20 21:44 | 日記
私の夫は未だに韓流ドラマにどっぷりはまっています。

最近なら「春のワルツ」…。今年になって放映時間が夜の11:00になったにも関わらず、今日もときどき目をこすっているのは…涙?一人TVに向かってじっとしていました。

そんなパパは息子に対して溺愛…かな。

食卓で息子の前でまたもや(結構よくある)妙な緊張につながる場面になりかけました。

今日も「KIT-KAT」と「うカール」というベタでメジャーな入試商戦菓子を買って帰ってきました。なのに、私がそのチョコレートの箱をうっかり落としてしまっていたのですが、「あれもう一つは?」と訊くので、「あぁ、さっき滑って落ちたんだね。」と言わざるを得ませんでした。
すると慌てて、「母親としてあるまじき発言だな。」と大げさに苦言を呈します。

陳腐な洒落でその場をおもしろおかしく扱ったように見せかけたつもりですが、これ見よがしで最悪なシチュエーション!とおぼろげに感じてはいました。
軽く流せば険悪になっていかないのに…と感じてしまう言動がその後もついついパパの口からついて出て…。今日も息子は苛立ってしまいました。

大人な息子は今夜も「おっと、ここで子どもっぽくイライラを見せてもつまらない。じゃ僕はそろそろ勉強しなくちゃ。」とその言葉とは裏腹に子どもっぽい腹立ちを見え見えで押さえながら席を立とうとしました。

立ち去りざま、息子は私に受験雑誌の「本番で自分を見失わないために」というタイトルのページをピックアップして紹介し、自分自身の緊張をほぐす手法をなんとか手に入れようとしていることをそれとなく伝えてきました。

これには回りからことさらに試験を意識化させる言動を慎まねばと思ったところですが、パパにはそのメッセージが読み取れるはずはなく、意に介さずといった調子で部屋に向かう息子の後ろ姿に向かい、いちいち「センター試験」を「共通一次」と呼んでは、試験開始時刻や実施場所や下見の件、はたまた受験票に写真は貼ったかどうかまで、すべて分かり切ったことを事細かに訊ねていました。

息子の腹の内が手に取るようにわかり、ついついあきれてしまいました。

それはパパなりの愛情表現なのだろうとは思うのですが、もっと息子の言動から心理を読み取っていただかないと…こちらは随分やきもきしてしまいます。

とにかく必要なことを淡々とこなしていくことが何よりも息子をサポートしていくものと感じています。

最近、某保険会社の旧知の担当者から新たな提案があり、久しぶりにあう機会があったのですが、彼女は「ピタゴラスの大占星術」と「バイオリズム」をご丁寧にも私と息子の2人分用意して提供してくれました。

ささやかな私の愛情表現としては、都合のよいものはどんどん見せて気分を盛り上げていきます。でも逆に都合の悪いデータはあえて見せません。

受験生がいるからピリピリ…ということは極端な話で別段普段と変わらない毎日ですが、ちょっとした言動からでも思いを察するくらいのことはしてやろうと思っています。

今、息子の鼻歌が響いています。お風呂に浸かってリラックスタイム。ふふっ…ちょっぴり安心。
by my-colorM | 2007-01-19 00:27 | 日記
美術の授業には「色の学習」という学習項目があります。

教科書通りに扱うと「無彩色」と「有彩色」からはじまり、「色の三属性」「色相環」「対比」「配色」…。これらは主に1年時にほんの数時間の授業時間で教えることが多いと思います。

しかし、私が中学校の美術でまず教えるのは「色の見えるしくみ」です。
教科書ではこの部分は出てこないのですが、私はあえてここから授業を始めます。

昨年から、プリズムを授業で使っているのですが、昨年はプリズムを覗いてスペクトルを見つけるというものでした。今思えば「ゲーテ」の手法なんですが…。

蛍光灯や金属部分で反射している白い部分は分光されて美しい虹色のスペクトルが観察できます。これは天候に左右されず、都合がいいと考えて一人一人に覗かせてみました。

しかし、今年は9月に「色の学習」の単元を設定したので、割と強い日差しが午前中から期待できましたから、試しに外光をプリズムに直接当てて投影してみました。
すると、壁面や天井に、覗いて得られるもの以上に美しい虹色の光が帯となって子どもたちの目線を釘付けにしました。
「おぉ…」どのクラスからも歓声が漏れ、色の正体をつかむきっかけを与えることができました。

「太陽光線のように白く光る光はじつはこのような様々な色を感じさせる光が集まったものです。1666年ニュートンという人がこのプリズムを使った実験で明らかにしたのです。これらの色の光を凸レンズでもう一度集め、スクリーンに映したのですが、どんな色になったと思いますか。」「はい、そうです。もとどおりの白になったんですね。」

白色光がプリズムを通るとき波長の長短による屈折率のちがいから分光し、様々な色みを感じさせる光の帯ができることを平易な言葉を使い、確認をしておきます。

ここでは波長とは何かというところまで詳しくは語りません。中学1年生にはまだ難しいだろうと考えるからです。

とにかく様々な色を感じさせる光があり、それらが集まって太陽光線のような白い光になるのだと言うことを大まかに伝えられたらよいと考えます。

次にそもそも光がないと色は見えないということを事例を示して伝えます。

教材は明るい場所でのリンゴと暗い場所でのリンゴの写真を比較したものです。
これらの写真にはあらかじめ灰色のマスクをかけておきます。そしてそのマスクには正方形の窓が開けてあるので、子どもたちの目には、はじめは「冴えた赤」と「ダークグレイッシュの赤」の四角い色票に映ります。

「ここに四角い色が見えますが、それぞれ何色ですか。」そう訊ねます。

左はすぐに赤、そして右はしばらく考えて黒っぽい色などと答えが返ってきます。
答えが出てきたところで、「実は、これは…」と言って、マスクをめくります。
するとそこには「明るいところ」「暗いところ」という説明書きをそえたリンゴの写真が登場します。

「二つの違いは何でしょう」と訊ねながら、つづけて「これは光があるときと、無いとき…ですね。」こうして色が見えるのには「光」が必要であることを強調します。

次に「リンゴが赤いわけ」をスペクトルの色帯を使って解説します。

「白色光に含まれる様々な色を感じさせる光のうち、リンゴは赤く感じさせる光を反射し、他を吸収しているのです。」こうして赤く見える物体の性質を押さえたところで、「じゃバナナは?オレンジは?」と訊ねていきながら、物体の色はその特定の色の光を反射したり吸収したりする特性からそれらの色に色づいて見えること、そして反射したり透過したりした光が目に届き、色を感じさせるということを学んでいきます。

これらを説明する際の教材は、スペクトルの色帯(vトーンのカラーカードを青紫~青~緑~黄緑~黄~橙~赤の順に貼ったもの)の上に白、下に黒の画用紙が貼ってあるのですが、白はすべてを反射し、黒はすべてを吸収しているというところまで子どもたちに言わせて物体の性質を押さえます。

「…ですから、今日からは、たとえばここにある青い袋は、この袋に青い色が付いているのではなくて、どういうことであると説明できますか。そうですね。様々な色の光が集まってできている太陽光線のうち、青を感じさせる光が反射し、その反射した光が目に入って青く感じているということです。ちょっと長ったらしいですけど…。」

そうまとめながら、「光」「もの」「目」、その3つの要素がかけ合わさって色が見えるのだと言うことを小1時間かけて押さえておくのです。

絵を描くときに、大抵は「リンゴは赤い」という固定観念がついて回ります。物体に色がついているのだとする固有色の考え方は一朝一夕には変えにくいものです。しかし、時間の経過で刻々と変化していく光と色をとらえる力はどこかで習得していって欲しいものです。そのために折に触れ光と色について、また色が見えるしくみについてふりかえることは意味があると思います。実際の制作の機会を捉えれば色を学ぶ場面はたびたびあるわけですから、徐々に本当の色のとらえ方が定着すればよいと考えています。

今日は「いろの日」。中学生に教える「色の学習のいろは」の「い」のお話をさせていただきました。

そうそう。今日は氷結さんのお誕生日でしたね。おめでとうございます。
息子のセンター試験が1週間後に迫っています。

いよいよ親にできることの最終局面です。
地に足をつけて目標に向かって頑張ってほしいという願いを伝えなければなりません。

私がしたことは、彼が学生となり親元を離れて生活をするにあたり一体どれだけの費用がかかり、現在どれだけ準備ができているかを整理し支援の見通しをはっきりさせることです。
安心して自分の進路に向かうことができる保障を与え、また逆にムダの少ない地道な生活をすることを意識させるだけでなく、何となくおぼろげに抱いている学生生活のイメージをよりリアルにつかむことに結びつけばよいと考えました。

朝から受験案内を開き費用面を確認しました。

電卓をはじいて学費を計上、親元を離れて東京での学生生活ですから住居関連費もバカになりません。食費、衣料費はもとよりテキスト代など勉強に関わる費用も上げておきました。
あえて遊ぶ費用の費目は一切書きませんでした。遊ぶ費用を支援しようという気は毛頭ありませんから…。

で、彼が大学院も含め留年休学なく過ごしたとして6年間。
必要経費は約1500万円と算定。

生まれてすぐに加入した子ども養育共済、こども愛育保険、小学生時代からの積立式定期預金、中学から始めた学資保険、私の加入している3年ごとにボーナスがおりるプランの保険…。
今後発生するそれぞれの満期金や給付金にプラスして積立預金についてはこれからも同じように継続していくものとして準備できているのが1130万円。残る370万円は約5万円の新たな費用負担としてこれから夫婦が協力して作っていかなければなりません。

おかげさまで自宅のローン返済も残りわずか。これまで在宅で通学にかかっていた学費も生活費も本人が家を離れれば支出減となるはずですから、新たな負担増はそれらで相殺されて、これまでとギャップの少ない生活費でいけるのではないかと算段しておりますが…。

息子が帰宅しましたので、早速「そこに座りなさい。」と、書き出した一覧表を示して内容がわかるようにシミュレーションを交えて説明をしました。

まず、開口一番、彼が発した言葉は
「これはアルバイトをしなければあかんな。」です。しめしめ…。

支出費目に一切の余裕費目は入っていませんから、彼が抱いている学生生活とはほど遠い内容だったのかもしれません。彼はバイオリンを続けていきたいと考えています。学生オケを再開するとすれば、弦を変えたり、楽器そのものをリースしたり、先生に師事するつもりだったので、それらの費用が突然思い浮かび慌てたのでしょう。

次に発したのが
「こういう話はもっと早くしてほしかった。」です。うん?なぜかな…?

その真意が私自身読み取れていたかは不明です。
一瞬、京都で自宅通学をしたらどれほど費用が浮くかという(これまで夫婦で何度も話してきたことですが)ことがようやくわかったのかと思いました。
が、そうではなく、具体的に話したことで彼の勉強への気持ちが高まったということなのだろうと思います。12月の中旬ぐらいにいってくれたらふわふわしないでもっとしっかり勉強に取り組めたかもしれないと申しますので、親として「それは今更いうことではない。」と一蹴してやりました。

ついで、シミュレーションを間に挟みながら、久しぶりに母子で大学時代の私なりの反省や息子の学生生活の希望なども含め、穏やかに内容のある話をすることができました。

センター試験、そして一ヶ月後の2次試験。

とにもかくにもシミュレーションは合格時のものです。

気合いを入れて取り組んでほしい。やればできる。そう信じています。
by my-colorM | 2007-01-14 08:32 | 日記
中学3年生を担当しています。
そう、受験シーズンいよいよ佳境です。

必要書類記入の指導のための準備、出願・面接練習計画と準備、提出された書類の点検…一つ段取りが狂うと停滞してしまいますので緊張の連続で年明けの毎日が過ぎました。

昨年から引き続いての3年担当ということで「去年はどうだったか」という質問が多いのですが、それだけでなく任される事務量も確実に増えているように感じます。

というわけで、新年学校が始まった途端に更新ストップ。
週末ブロガー状態というわけです。

そう、気づけばすでに13日。
「いろの日」に向けて何を書こうかそろそろ考えなければなりません。
早速追い込まれてしまいました。あ~、どうしよう…。

しばらく自転車操業的な毎日が繰り広げられそうです。
by my-colorM | 2007-01-13 06:22 | 日記
今朝はたまたまだったのですが、2つも続けて感動のTV番組を視聴しました。

一つ目はNHK総合で「青海チベット鉄道・世界の尾根2000キロをゆく」。そして2つ目はNHK教育テレビで「第75回日本音楽コンクール・若き音楽家たちの肖像」です。

どちらも再放送でしたからすでにご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。

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by my-colorM | 2007-01-08 18:12 | 日記