カテゴリ:どーでっか茶~くる?( 21 )

AFT講師認定の更新発表会、行きます。観させていただきます。

前回4月の発表会では、息子の急病で3つの発表しかお聞きできませんでしたが、今回はしっかり見せていただこうと思いまして。

同期一発合格のお二方とも再会できるわけでして、楽しみでございます。

ちょっと間際過ぎて、ランチや夕刻の予定が立てられるか分かりませんが、とにかく私は行きます。他の皆さんはいかがでしょうか?
色彩講師養成講座14期生の方からの依頼で、3回のチャレンジでようやく認定に至った私Mayusanならではの激励文をということで寄稿させていただきました、本日発行の同期会誌「色も色いろ」NO.3が到着しました。本ブログ名にちょっと似てるのでどことなく親近感が湧きました。(^O^)

発行責任者あるきにすとさんの労作ですが、記事を寄せる14期の皆さんの行動範囲の広いこと!また充実した内容、美しい誌面にも感銘致しました!!

私自身の文章量も多かったせいで、A4裏表6ページのうちの1ページ丸々使って載せて頂くことになり、大変恐縮致しました。しかも顔写真が大きくて…ビックリさせてしまいましたね。ごめんなさい。

ちゃっかり(?)本ブログのURLもプロフィールに書かせてもらったので、ひょっとしたらお立ち寄りの14期の皆様もあろうかと、敬意を表して記事を書かせて頂きます。

私なりの助言を思いつくまま書きました(しかも短時間で…)ので、足りない点もあるかもしれませんが、参考にして頂けるところがあればうれしいです。

素晴らしい講師の皆さんの、今も心に鮮明に残っている忘れられないあの名講義。他の期の方とも期を超えて交流できれば、互いの色の世界もさらに厚みを増すのではないかと期待します。

よろしければ、記事を読まれての感想などコメントをいただき、お近づきになれればと切に願っております。

今後ともどうぞよろしくお願いします。



氷結さんにおんぶにだっこの12期会報誌「Dodeca Circle」にも記事を寄せないといけないなぁと反省しているMayusanでした…。
というわけで、皆さんに連絡間に合いますかしら。
いよいよDodeca Circle勉強会(親睦会です!)が明日23日に迫りました。

午前(10:00~12:00)と午後(2:00~4:00)の「テキスト改訂ポイント説明会」参加者+勉強会のみ参加の皆さんで会を成立させていく予定です。

あうらさんは午前参加、私ときよりんさんジュエルさんは午後の部参加というのがわかっています。もものんさんは夕刻、氷結さんは2次会?参加。ボルドーさんは参加可能。みに~さんは今回参加されません。

ジュエルさんは夕刻用事があるそうで、ランチをご一緒にということでした。

というわけで、明日の動きとしまして次のように提案させて頂きますのでよろしくお願いします。

   ランチの会参加の皆様へ

集合 12:05 研修室(会場)前

午前の部開始までに参加確認をジュエルさんか私に何らかの方法で連絡してください。
人数把握の上、適当な場所を決め、席を取っておきます。


   夕刻ティータイムの会参加の皆様へ

集合 16:05 研修室(会場)前

午後の部開始までに参加確認をしてください。
適当な場所に移動してお茶をいただきます。

   
   Dodeca Circle勉強会(飲み会)参加の皆様へ

集合 18:30(予定) 場所は「闘鶏三郎」

前回大好評につき、そちらを予定しております。(混まないといいんですけどね。)
参加確認はできるだけ早めにMayusanか、もものんさんまでよろしくお願いします。


以上、大雑把ですが3段構えで企画致しました。コメントで参加確認もOKです。ご意見もあれば伺いますのでよろしくお願いします。

明日、お会いできることを楽しみにしております。


 
先日8月23日、24日に開かれる講師研究会の案内が到着し、私は23日の午後の部に参加希望を出しました。
定員オーバーなら先着順とのことですから、まだ参加できるかは未定ですが、この機会に当日それらを受けて「勉強会」をしてはどうかと考えています。

もちろん、それとは別の企画でも構わないのですが、とりあえず8月23日、「大阪会場」に参加される方を中心にまた集まって語らえたらいいですね。

またご意見を下さいませ。
はい、昨年の秋から「色彩会員」になりました。
で、本日会報誌の「ジャーナル(春号)」が届いたんです。

そうです。春号に今回(再選考)の「認定講師」の顔写真が載るんです。

履歴書に載せたものが直近なので、それが載るのですが、
講座で使った実質2年前の写真が載りました。(あれっ?そのままだっけ…)

髪型も中途半端だし、何しろパーソナルカラーとしてはベストカラーを知らなかった時の写真だし、ベージュのスーツを着ておりましたが、…などと微妙に焦りました。

ま、でも1年半前に提出した履歴書写真もこれだったかも?…う~ん、どうだっけ?


とはいえ、この間、スタイルを気にした証明写真なんて実は皆無なんですよね。

カラコ1級受検のための写真はたまたまカメラマンさんが来られたときに学校で撮ってもらった真っ黒なセーター姿だし、パスポートも結局その写真を使ったわけだし…。

今回のベージュのスーツ姿の方がキチンとしていてマシと言えばマシか。

というわけで、某色彩会員に送付される「○○○ジャーナル」なる会報誌に顔写真が載ってしまいました。ハンドルネームからしても推測しやすかったりして…う~ん、微妙…・。

できるならもうちょっとかっこよく、っていうか美形に映りたかったわけですが、…無理か。

ま、まぁ、どうでもいいんですけど。

(といいながら、かんなり、動揺が隠しきれないMayusan…)

っていうか、話は変わるんですが、7月に期限切れになるパスポートを更新したので、本日それを取りに行ったんですね。

ICパスポートとかいって、これまでとはちょっと違う方式になったそうで、
かなり写真の顔サイズに制限が加えられていました。

で、ホントギリギリの許容範囲の大きさでプリントした写真を持って行ったのでそのできあがりにも不安がちょっぴりあったわけです。

案の定、「大顔面」じゃないですか!!!

ホント、まぁ、どうでもいいんですけど。


写真映りというのは、気になる人は気になるでしょうねぇ。

え?私?

どうでもいいです。はい。別にどうにもなりませんから。

このブログをご覧の何人かの方にはたぶん確定されちゃうんでしょうねぇ。

でも、待てよ。私のブログ読者の皆さんは私のことは大体ご存じなはずですよね。

何だ。何も慌てることなんかないやん!!

ハハハ…。


写真を提出するときは心してドレスアップを図るべきである!!

そう、肝に銘じたMayusanでした。

…もう、そんな機会はないってば。
う、うん。それもそうだ…(T_T)
どのカテゴリーで報告しようかとちょっと考えましたが、「どーでっか茶~くる?」が一番当てはまると思いましたので、こちらで。

4月に入ってもなかなか届かず、首を長~くして待っておりましたが、ようやく「AFT認定色彩講師として認定いたします」の通知文が到着いたしました!!!

添えられた講評は、これって合格者に対して書かれたものなの?と思えるほど厳しいお言葉の数々でしたので、「ギリギリ、辛くも許す」といったところでしょう。(某大学に通い始めた息子の状況とかなり似ている気がするんですが…)

とはいえ、「認定」の二文字を確認して、親身に支えて下さった先輩やお仲間の皆さんのお顔が浮かびました。皆さんのおかげです。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。(/_;)

講評の最後に書かれた「今後更に研鑽を積まれることと期待しています。」の一文を肝に銘じ、これからもたゆまず精進して参りたいと思います。

少しでも怠けている様子が見えたら叱咤して下さいませ。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
大阪梅田にある「軍鶏(しゃも)三郎」。本当においしい焼き鳥を食べさせてもらえます。

特に地鶏もも焼は鉄板ででてくるのですが、たっぷりのタマネギの上に炭で黒くなった地鶏のももがのっています。これにローストガーリックを混ぜていただくのですが、本当に香ばしくまた歯ごたえがあって美味。

それに、新鮮なものでなければいただけないお刺身。ささみはもちろんのこと、砂ずりやハツ、レバーが生臭みも全くなくてこれまた歯ごたえがよろしくて美味しくいただきました。

もちろん焼き鳥も一通り美味しく平らげました。本場宮崎の地鶏を生ビールで堪能いたしました。

いつもは列ができるほどの人気店だそうですが、予約で入ったことと時間が早かったこと、そしてもしかしたら、鳥インフルエンザの報道の影響からか、列に並ぶということはありませんでした。

この焼鳥屋さんにDodeca Circleの懐かしい顔ぶれが集まりました。遠方からのみに~さんが幹事としていろいろとお世話をいただきました。高校の美術展の作品写真も見せて頂きながら小・中学校での美術や色彩学習のことなどもちょっぴり話すことができましたが、ホントあっという間に時間が過ぎていきました。みに~さん、日曜日は色々と大阪のまちの写真いっぱい資料として撮れたでしょうか。

焼鳥屋さんのあとは、泉の広場から少し梅田よりの「英国カフェ」(だったっけ…)でおしゃべり。しばらく氷結さんともものんさんの楽しいお話にどんどん引き込まれて、これもあっという間に時間が経ってしまいました。

そうそう、氷結さん、もものんさん、カラースタジオ「BICO」の設立、おめでとうございます。たくさんお仕事がとれるといいですね。

時間は前後しますが、ランチのハンバーガーショップでは、ジュエルさんから素敵な香水のプレゼントをいただきました。アニック・グタールのマンドラゴールゲランのジッキーです。アトマイザーにネームまで貼ってあります。ジュエルさんは本当にまめな方です。感謝。

私は香水をつける習慣は無いのですが、今朝ジッキーをつけてしばらくして思い出しました。
あれ?この香り…。

10年以上も前になるのですが、パパが会社の旅行でハワイに研修にいったときお土産に買ってきてくれたものとよく似た香りなのです。そう言えば気に入ってしばらくつけていた時期がありました。パパもその香りは覚えているようでした。とっても奇遇。もちろん香調がにているだけなのかもしれませんが…。

マンドラゴールは柑橘系のさわやかな香りでスッキリしています。気分転換にいいかも…です。

今日(というか昨日)は発表準備に明け暮れ(っていうほどでもない?)ました。
あと3日。せっかく開いて下さった勉強会が活かせるようにしたいと思います。
大阪府商工会館7階会議室を借り切り、本日勉強会が開かれました。

参加者は8名。

講師認定試験に臨む4名が発表し、発表者以外が講評をするという形式で取り組みました。

10分間の発表時間をタイマーで計りましたが、その壁は分厚く到底クリアしそうにありませんでした。

いわゆる講義内容の盛り込みすぎというのも原因ではありますが、私の場合はまだまだ未整理なところも多く、十分練られていないのが問題のように思います。

他の3人も時間をクリアするには相当のそぎ落としが必要な気がしました。タイムキープは本当に難しい課題ですね。

明日はもう一度一から練り直し。そしてツールも作らねばと思っています。

練習会とは別に、北海道からはるばる飛行機で来阪されたみに~さんは地元のまちづくりに参加されていますが、市の景観色彩についてレポートを発表されました。景観条例の存在が怪しいようで、市の公共施設の色彩よりもむしろ住民が建てている思い思いの色相による高彩度色の多用が招くまちの色の乱れがかなり深刻なようでした。協議会に参加し、意見を述べていく準備を着々とされているみに~さんにエールを送りたいと思います。

とりあえず報告第一弾でした。
昨年受講した「色彩講師養成講座」。
私たちは第12回に参加しましたので「12期」でした。
12にまつわる言葉を探して「Dodeca(ドデカ)」にたどりつきました。

もともと講座で知り合った仲間として交流を続けようということで勉強会と親睦会を兼ねて
講座のあとも何度も会を開いています。

昨日は氷結さんが発行してくださっている会報誌「Dodeca Circle第3号」が到着しました。
名古屋で開催された勉強会&飲み会の報告と12期のお仲間の近況が綴られていました。
講座が終わって早1年以上が過ぎましたが、変わらぬ親交を続けております。

私は5月にその仲間からmixiにお誘いいただき、そこで「カラー検定」コミュを立ち上げました。
現在のところ205名の参加を得て、色彩検定とカラーコーディネーター試験の受検者と支える指導者をつなぐ試みに細々ではありますが着手しております。

今回の会報誌に紹介がありましたが、さらに参加頂ける方は是非お尋ねくださいませ。

さて、本日もう一つうれしいものが…。

私、ようやくこの夏に色彩会員に登録いたしました。
そのきっかけは12期のマドンナ!がジャーナルに登場するという朗報を聞いたからでした。
そして今日届いた第32号に彼女の記事がばっちり載っていました。

「ス・テ・キ(^o^)/」!!!!

本当に誇らしく、とってもうれしい記事でした。思わず自分のことのようにニンマリしてしまいました。

毎日とてもハードなお仕事をされながら、子育てに、そして好きな旅行も習い事も欠かさない素晴らしいバイタリティーの持ち主。まさに私たちのマドンナです。にこやかな笑顔と説得力のある話しぶりにいつも惹きつけられていました。

さて、今回は13期生の認定講師の顔写真も載っていました。6名合格だったのですね。再々選考のことがリアルに浮上いたしました。そのうち案内がやってくるのでしょうね。

ともかく会報誌「Dodeca Circle」そして「ジャーナル32号」、大切にとっておきたいと思います。
昨日、Dodeca Circle名古屋の会(第2弾)に行ってまいりました。

今回は色彩学会東海支部主催の講演会:北畠耀先生「貴重書でたどる色彩科学文化史」とその後の懇親会に参加し、改めて勉強会(飲み会)という日程です。

「貴重書でたどる色彩科学文化史」ほかMore